2016年9月22日木曜日

IoTを地域社会へ 総務省の推進力は本物か?

 

これまでの総務省のICT/IoT戦略としては、テレワーク・WiFi利活用・IoT推進LAB・人口知能・VRと部分的なサービスシーンの推進力であったが、今回は特定地域に複合的技術と統合サービスとして展開し、住民(利用者)目線で利便性を高める取り組みとなる見込み。
2020年東京オリンピック・パラリンピックという目標スケジュールの甲斐もあり、昨今の施策はスピード感がある。
地域の住民・行政・企業の様々なデータ利活用・分析による住民サービスや事業創出を生み出すためにIoTというツールは真の救世主となるのか?





にった

0 件のコメント:

コメントを投稿

ミラクル! クライアント企業のサービスとそのエンドユーザーが総務大臣賞を受賞

3年以上の開発支援をしてきたフジテコム様のリークネッツセルラーサービス。 上水道管路の漏水検知システムが従来検収事業モデルからLTEによる自動データ収集機能に昇華して、新しい価値の創出が社会に認められた瞬間です。      弊社代表新田      フジテコム様          ...